We are “いちもく” We love“かきざき”
そば吉「背中に哀愁がないから…、若いね!」
酎吉「少しメタボな感じもするんですが…」
そば吉「でも、この感じは妻子を背負ってるなっ!」
酎吉「わかりますか?」
そば吉「うん!、両肩が重みで下がってる…」
酎吉「それって、体形の問題ではないですか…」
………………
酎吉「お待たせしました!今、確認したら
このブログを管理してる…」
そば吉「おぉ~、そうか…あの、かぁ?……神様!」
酎吉「違いますよ、神ちゃん!かみちゃんですよ!」
そば吉「そうだよな!まさか“神様”なんてことはないよな…」
酎吉「神ちゃんは、今年から、わが“いちもく”の副会長で、
このブログの管理室長なんですよ!」
そば吉「そうか…家庭では、いとおしい妻子を、
で、“いちもく”では、あの酔っ払いたちを…」
酎吉「そうなんですよ、大変なんですよ!彼の両肩には
今後の“いちもく”、さらに“ネット柿崎”、さらに“振興会”
などなど、将来の“かきざき”が…」
そば吉「おいおい、そんなプレッシャーをかけるなよ!
それでなくても、両肩が下がってるじゃないか…(笑)」
酎吉「そうですよね、まあ、あまりプレッシャーをね…」
そば吉「でも、この背中って…オトコの色気を感じないな…」
酎吉「いいじゃないですか!失礼ですよ、ホントに!」
そば吉「ところで、今回のタイトルって…なんなの?
いやに、大きくでたな…」
酎吉「正直、自信満々ですよ!“いちもく”あっての
“なべ輪”ですよ!
…といっても、縁の下のチカラ持ち的なところでね。」
そば吉「うん!そうだよ、出しゃばらないところが
“いちもく”のいいところだね…“なべ輪”の賞からも
最初から外れてるしね…」
酎吉「あっ、それは言わないで…」
そば吉「そうだよな、金○賞をもらって、喜んでる
“某”主婦もいるもんね」
酎吉「本当にお待たせしました!
それでは“みなとさかなまつり&なべ輪ピック”の
報告です。」
(長い…前ふりが長すぎだね。)
今年も晴天でした。
今年から「柿崎まちづくり振興会」が主催する
『みなとさかなまつり&なべ輪ピック』です。
マイナーからメジャー…というほどでもないが、
なんか、社会的に認知されたような感じがする…
最初から関わってきたオイラたちには…(泣)
今年も大好評だった「漁船体験乗船」。
んっ?下の画像に見覚えのある後姿が…
そうです、“いちもく”東京支部の
「うっちー“水戸納豆”クン」ファミリーですね。
遠くから本当にありがとう!
東京支部の「海ちゃん&うっちークン」には、
このイベントの立ち上げ当初からご協力をいただき、
心より感謝申し上げます。
各ブースの“なべ”の準備が始まってます。
楽しみですね…
と、ここまでは、下書きをしてあったが…
その後は…睡魔に負ける日々で…
で、24日(土)、今夜こそ仕上げるか…
なんて思ってたら、すぐ近所で火災が発生!
すぐに駆けつけたが、一時はすごい火柱が
上がり、騒然とした雰囲気に包まれた…
幸い、風もなく、雨も降っていて、
しかも隣家とも離れていたため
火元の2階建ての車庫兼作業場のような
建物の全焼だけですんだようだ…
酎吉とは同級生の大工さんであった。
隣接していた住宅が無事で、なによりであった。
で、25日(日)に持ち越し…
さあ、もう3週間も経ったぞ!今夜は仕上げるぞ!
で、いちもく“ちゃんこ”両国風も、いよいよ仕上げです。
いろんな食材の旨みが出て、“化学”(?)のチカラには
頼らなくても、なんとか皆様に出せるようです。
で、今回の特別出店は同じ上越市の仲間、
牧区から“よもぎの会”の皆さんの「山の恵み鍋」です。
昨年は安塚区、今年は牧区と、
ご協力には深く感謝を申し上げます。
まっちゃん、来年は“浦川原区”
ですかね?…(笑)
さて、このイベントのもうひとつの柱は、
漁協&船主会が主催する、
「みなと“さかな”まつり」であります。
鮮魚の販売を仕切る、酎吉の先輩、“Mitsuo”親分、
準備はOK!のようですね…(上、左の画像)
どうですか?、この“シティマラソン” の
スタートラインのような雰囲気は…
鮮魚の即売会を待っている、ご来場の皆様です。
さて、ご来場の皆様のおキモチは…
“さかな”?、“なべ”?
でも、開会のセレモニーは淡々と進みます。
(すいません、冷たい言い方で…)
さて、なべ輪ピックのほうは…
んっ?食生活改善推進員グループの
「つるりん鍋」…、気になりますね…すいとん風
なのかな…
柿崎区の、居心地のいい飲食店の“若旦那”たちの
仲間の集まり「若組合」…
う~ん、おきて破りのプロの技できたな…
今年は“アツい!パフォーマンス”を用意したぞ!
ニッポン人なら、キライなものはいない!……よね。
『餅つき』だ~、どうだ!ふう~、やはり疲れるね…トホホ…
ネット柿崎の正副両会長が頑張りましたが…
トホホなコメントでした。
さて、つきたての餅にかけたタレは…
前日、川西公民館で、喧々諤々で仕込んだ
“みたらし風のタレ”…ポイントは水飴かな…
で、これが…一晩だけだが…寝かせたら、
本場“飛騨高山”のような見事な仕上がりで…
調味料は“ハート&タイム”でありました。
さあ、わが“いちもく”のブースはどうかな…
う~ん、予想通り“なべ”のほうはマニアックで、
地味なものなので、まあ100杯で…OK!ということで…
でも、柿崎区のイベントでは、すっかり定着した
「いちもくクレープ」という“ブランド!”
今回も大盛況!
特に「クレープ事業部長ファミリー」の
大活躍に“一同拍手!”
ありがとうございました。
この後は
「お楽しみ抽選会」でしたが…
例によって“酎吉くん”の司会進行なんで、画像はありません…
最後は“よっちゃん”の閉会の挨拶で終了です。
5回目ですか…“なべ輪”も…
柿崎区の5月の連休イベントとして
定着したかな…
まだまだいろんな改善点はあるけど、
5回目イコール、ひとつの区切りと考えます。
“いちもく会”がこのイベントにかける熱意は、
ハンパなものではありません。
このイベントこそ“いちもく”が目指してきた
「まちおこし」でありました。
『ネット柿崎』の“生みの親”で
いちもく会ブラジル支部長の
東京農工大学 名誉教授
「Salt Valley(?) 先生」…
さらにネットの設立をサポートしてくれた
いちもく会東京支部の
「海ちゃん&うっちークン」。
“なべ輪”の開催に努力してくれた
いちもく会名古屋支部長の
「Giant Pandaくん」…
で、Pandaくんが転勤後、
なべ輪の継続に奮闘してくれた
「まっちゃん現会長」。
ネット設立からずっと裏方を支えてくれた
総合事務所の事務局、
いちもく会自転車部の「チャリンコ小僧くん」。
で、まあ“不肖 酎吉”も、少しは
縁の下のシゴトをしてきたかな…
そして、よっちゃん名誉会長を始めとする
“いちもくメンバー”の愛すべき仲間たちの協力。
酎吉は心から叫びたい!
We are“いちもく”! We love“かきざき”!
今年も“祭り”は終りました…
で、どこからか見つけてきた“打ち上げ”の画像3枚…
撮影者は誰だか?皆さんは想像つきますね…
制作に3週間か…
遅くなって申し訳ありません。
by 広報 酎吉
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