柿崎時代夏祭り
時代夏祭り、お疲れさまでした。
回を重ねること、26回なんですね。
今回はなぜかこの26回という歴史に感慨深く
思った神ちゃんでした。
いちもくが結成して12年ってことは、いちもくは
まだ、約半分しか参加してないんだよね。
いろいろな試練が毎年実行委員会になげかけられ
ながらも、維持し続けることっていうのは
すごく柿崎という地域にとって価値のあることだね。
そんなことを考えながら、初日の太鼓を叩いていました。
商工会青年部は絶頂期に比べると人数が半分に
なってしまったそうだ。
商工会から山車を押しながら出てった部員は
わずか4人。
えっ!うそだろ!
寂しかったなぁ…
でも、時間が経つにつれ、人数を増やし、
初日を飾ってくれた。
さてさて、今回は名古屋支部長がいいみやげを
もってきてくれた。
「たません」名古屋の駄菓子文化が育てた
元祖的な駄菓子。
えびせんに、おこのみソースとあげだまをのせ、
それと同時に、鉄板に卵を落として、黄身をつぶして
焼いた卵をえびせんにのせ、ソースとマヨ、
ふりかけをかけたら、えびせんを二つに割って
できあがり!
なんともシンプルかつ、子ども心をくすぐる
メニュー。
レシピも簡単で、発展性もあってよかった!
もうすこし、魅せるメニューに磨かないとね。
産業祭りで再挑戦かな。
ところで、三尺花火の順序おかしくなかった?
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